MIKURU・MIRU
親子の朝が、
少しずつ
変わっていった
ご家庭の声
少しずつ
変わっていった
ご家庭の声
MIKURU・MIRUの支援を受けられたお母さん方から届いた、
あたたかいお手紙をご紹介します。
うまく言葉にできなかった気持ちが、そっと綴られています。
このページは、結果だけを並べたページではありません
悩みや不安で、心がいっぱいだった頃。
どうしたらいいのか、見えなくなっていました。
少しずつ視点が変わり、親子で向き合う時間が増えた大切なプロセス。
家庭の空気が変わり、朝が少し穏やかに。
未来に希望が持てるように。
お手紙 ハイライト
勇気を出して支援をお願いして本当に良かった
玄関で元気よく「いってきます」と出ていく姿に毎朝夫と子どもたちの成長を喜びありがたくかみしめている日々です。
母子登校・不登校/ 小1 女の子のママ
家の空気が変わった
ぎすぎすしていたあの頃が、少しずつ穏やかに変わっていきました。今では自分と子どもを信じられています。
不登校 中1 男の子のママ
後にも先にもこんなにも自分をさらけ出したことがない
先生は変な表現ですが私にとってのアニメの妖精のような存在です。常に横にいてくれるお守りのような存在でした。
母子登校 小1 男の子のママ
届いたお手紙
お手紙に共通している3つの変化
親の見え方が変わる
子どもの行動の背景が理解できるようになり、自分を責める気持ちが減っていきます。
家庭の流れが整う
コミュニケーションが増え、穏やかな時間が少しずつ戻ってきます。
子どもが安心して動き出す
安心できる土台ができることで、子どもが自分のペースで前に進めます。
お手紙の中に、
少しでも自分を重ねたお母さんへ
少しでも自分を重ねたお母さんへ
一人で抱えなくて大丈夫です。
あなたの気持ちを、まずは聞かせてください。
小さな一歩が、未来の朝を変えていきます。